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 自転車ライト「CREE XML-T6」購入と比較|日記

light01.jpg


年末に「CREE XML-T6」というライトを購入したのですが
年末年始忙しくて色々やっている暇がありませんでした。

今回はそのレビュー記事です。
麻雀は出てきません。ごめんね。

上にある写真はSmart city Lightという商品です。
大分愛用してきたものです。

一応言っておきますが、これライト点灯した状態です。

700カンデラと明記してあり店にあったものでは
一番値段と明るさのバランスが良かったので購入しました。

それに対向するのが「CREE XML-T6」というライト。
カンデラとルーメンの違いはあれど
おそらく段違いであろうと思われる、1200ルーメンのライト。

写真と動画でご紹介していきましょう。

light02.jpglight03.jpg

左は弱、右は強と言うべきでしょうか。

1.スイッチオフ
2.ライト強
3.ライト弱
4.ライト強(点滅)

スイッチによって1~4を繰り返すという感じです。

比べてみれば分かりますが私が元々持っていたライトでは
ほとんど見えない程度なのがCREE XML-T6は車並みの明るさを見せてくれます。

ただそれほど長くは持たないので
周りの明るさによって調整したほうが良いでしょう。

さてこのライトで一番難しいのはライトの管理だと思います。

バッテリーが携帯電話ぐらいでコードも長いんです。
防水面もやや不安が残るような作り。

さてどうしたものかと私が考えたのは・・・

「ポケットに突っ込む」

バッテリーを自転車に付けずにライトのみ付ける。
これでコードだけ出せるし防水もほぼクリアできるでしょう。

まあそこまで防水に気を付けなくても防水とは書いてあるんですけどね。
バッテリー部分を見ると不安になるのは私だけでは無いはずです。

このライトに切り替えてからの反応ですが
車は減速することが多くなりました。
多分明るいんでしょうね。

雨天時の歩行者が後ろを向きながら避けることもありました。
これはライトパワーだとニヤニヤしたものです。

このライトをダブルでつけたらと思うと興奮しますが
ポケットがパンパンになるので流石に嫌ですね。

夏場が悩むところですがリュック背負うんで
夏はリュックから伸ばすかな。









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